Byounghyun Yoo, Soonhung Han, Patent pending in Japan, 2006-49287, 24 February 2006. Abstract: 本発明は、コンピュータを用いて3次元の立体映像を生成する方法に関し、もっと詳しくは、単眼による2次元の平面イメージとZバッファに貯蔵されたイメージの距離情報とを用いて3次元の立体映像を生成する方法に関するものである。本発明によれば、実際にポリゴン面から突出した形状のシルエットを正確に表現することができる。従来のGPUを利用した映像基盤の変位マッピング方法が基準面から陥没した形状しか表現できなかったのとは違い、本発明によれば、実際にポリゴン面から突出した形状を表現するように変位マップを定義し、突出した形状のシルエットを表現することができる。また、ポリゴン面の形状を変形せず、単に補助的な二つの面を付け加えることにより、全体モデルの頂点の数をほとんど増加させずに突出した形状の詳細を表現することができる。 Title: 映像基盤突出変位マッピング方法、及び該方法を用いる二重変位マッピング方法 Patent number: Filing date: 24 February 2006 Issue date: Inventors: Byounghyun Yoo, Soonhung Han Assignee: Korea Advanced Institute of Science and Technology Examiner: Attorneys: 恩田 誠 Application number: 2006-49287 IPDL (Industrial Property Digital Library) |
