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zバッファ用いた立体映像生成方法 (JP)

posted Dec 3, 2008, 5:56 PM by Byounghyun Yoo   [ updated Apr 17, 2015, 10:03 PM ]
Soonhung Han and Byounghyun Yoo, Patent granted by Japan Patent Office, 3459401, 8 August 2003.
 
Abstract:

本発明は、コンピュータを用いて3次元の立体映像を生成する方法に関し、もっと詳しくは、単眼による2次元の平面イメージとZバッファに貯蔵されたイメージの距離情報とを用いて3次元の立体映像を生成する方法に関するものである。3次元モデルを一般的な映像生成方法に適用して一つの2次元イメージだけを生成し、生成された2次元イメージ を計算式に適用して更に異なる一つの2次元イメージを生成した後、二個の2次元イメージなどを用いて立体映像を生成する。従って、既存の方法は一般映像を 生成するものと比較して二倍の計算量を必要とするが、本発明で提案している方法は簡単な計算式を通じて残りの一つのイメージを容易に、且つ、早く生成する ことができるので、コンピュータの性能が二倍に増強されなくとも立体映像を容易に、且つ、早く生成できる効果がある。

Title: zバッファ用いた立体映像生成方法
Patent number: 3459401
Filing date: 16 November 2000
Registration date: 8 August 2003
Inventors: Soonhung Han and Byounghyun Yoo
Assignee: Korea Advanced Institute of Science and Technology
Examiner: 伊知地 和之
Attorneys: 鈴江 武彦
Application number: 2000-349445

IPDL (Industrial Property Digital Library)
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Byounghyun Yoo,
Dec 4, 2011, 10:28 AM
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